2013年8月7日(水)、8日(木)の2日間、千里文化センター・コラボ、2階の多目的スペースに「大きな本」を展示しました。 展示したのは、8月6日(火)の「千里ニュータウン 51年目のまちづくりを考えるワークショップ」での提案・意見を貼った本と、昨年のおおさかカンヴァスのために作成した8冊の本です。
*8冊うち『千里のみんなでつくった大きな本』を、8月6日のワークショップで使っています。
8月7日(水)は「大きな本」を立てて展示。迷路のような空間にもなっています。
2日目、8月8日(木)は大阪大学建築・都市デザイン学講座鈴木・松原ゼミのメンバーの提案により、前日とは違う展示レイアウトを試みました。「大きな本」に掲載された航空写真を覗きこんで話し込む人の姿も。
この両日も、来訪された方から、これからの千里ニュータウンに必要なものについて提案・意見をいただきました。