千里ニュータウン「ひがしまち街角広場」から学べること
千里ニュータウン新千里東町の近隣センターでは、コミュニティ・カフェ「ひがしまち街角広場」が運営されています。2001年9月30日に近隣センターの空き店舗を活用してオープン。半年間の豊中市の社会実験の後、2002年3月1日...
ひがしまち街角広場千里ニュータウン新千里東町の近隣センターでは、コミュニティ・カフェ「ひがしまち街角広場」が運営されています。2001年9月30日に近隣センターの空き店舗を活用してオープン。半年間の豊中市の社会実験の後、2002年3月1日...
千里ニュータウン(大阪)千里グッズの会(千里ニュータウン研究・情報センター)では千里の魅力と歴史を発見するための活動「ディスカバー千里」を行っています。 これまでに「ディスカバー千里」では、住民の方から千里ニュータウンでの暮らしについての話を伺...
居場所大船渡の「居場所ハウス」では、先日、NPO法人の理事会を開催しました。理事会では、運営資金のこと、補助金のことも議題となりました。 「居場所ハウス」に限らず、地域の場所(まちの居場所/コミュニティ・カフェ)にとって運営資...
ディスカバー千里千里グッズの会の受賞と感謝デーについて、新千里東町で隔月で発行されている地域新聞「ひがしおか」には次の記事を掲載していただきました。 東町の皆様にご報告です。千里の絵葉書づくりから始まった千里グッズの会の活動が2014年...
居場所2000年頃からコミュニティ・カフェ、子どもの居場所、宅老所など、これまでの施設の枠組みには当てはまらない場所が各地に生まれています。日本建築学会環境行動研究小委員会のメンバーではこうした動きに注目し、「私的な場所でもな...
ひがしまち街角広場千里ニュータウンの住区は近隣住区論にもとづいて計画されており、その中心的な位置にあるのが近隣センターです。近隣センターには、住区の人々が歩いて買物に行けるようにと日用品を扱うお店や郵便局、市場やスーパーマーケットがありま...
千里ニュータウン(大阪)久し振りに、千里ニュータウンの新千里東町(大阪府豊中市)を歩きました。中層の集合住宅が高層マンションに建て替わったり、それに伴って人通り(特に、小さな子連れの人)が増えたりと、この町は刻々と変化しています。特徴的な2つの...
ひがしまち街角広場千里ニュータウン・新千里東町に開かれた「ひがしまち街角広場」(大阪府豊中市)の研究をさせていただいてました。そして、岩手県大船渡市末崎町の「居場所ハウス」の運営・研究に携わるようになった今、時々、「ひがしまち街角広場」の...
居場所今年2月、立命館大学にて「まちの居場所シンポジウム−カタストロフィ後の回復力と可塑性−」が開催されました。このシンポジウムで、千里ニュータウンの「ひがしまち街角広場」を紹介させていただきました。 「まちの居場所」を運営し...
居場所2013年2月20日(水)・21(木)、立命館大学衣笠キャンパスにて「まちの居場所シンポジウム−カタストロフィ後の回復力と可塑性−」が開催されます。 このシンポジウムにて、「『まち』と『居場所』−千里ニュータウンの「ひが...