『まちの居場所、施設ではなく。:どうつくられ、運営、継承されるか』(水曜社, 2019年)のご案内
居場所に関する書籍、『まちの居場所、施設ではなく。:どうつくられ、運営、継承されるか』(水曜社, 2019年)が刊行されましたので、ご案内いたします。 田中康裕『まちの居場所、施設ではなく。:どうつくられ、運営、継承され...
居場所居場所に関する書籍、『まちの居場所、施設ではなく。:どうつくられ、運営、継承されるか』(水曜社, 2019年)が刊行されましたので、ご案内いたします。 田中康裕『まちの居場所、施設ではなく。:どうつくられ、運営、継承され...
居場所日本建築学会環境行動研究小委員会の先生方と共に刊行した「まちの居場所」に関する新刊書、日本建築学会編『まちの居場所:ささえる/まもる/そだてる/つなぐ』(鹿島出版会, 2019年)に、大阪府千里ニュータウンの「ひがしまち...
ディスカバー千里大阪府豊中市には、全国的に珍しい公民分館という仕組みがあります。 2019年、千里ニュータウンの1住区である新千里東町の東丘公民分館が創立50周年を迎え、9月21日(土)に記念式典とパネルディスカッション「分館活動を振り...
ひがしまち街角広場2019年8月5日(月)、「ひがしまち街角広場」に視察がありました。 「ひがしまち街角広場」は千里ニュータウン新千里東町の近隣センターの空き店舗を活用して開かれている場所。2001年9月30日のオープンから約18年にわた...
ひがしまち街角広場2019年6月1日(土)、千里ニュータウン新千里東町の「ひがしまち街角広場」を訪問しました。近隣センターの空き店舗を活用して運営されているコミュニティ・カフェです。 先日ご紹介した大阪府ふれあいリビング整備事業により開か...
ディスカバー千里「ディスカバー千里」(千里ニュータウン研究・情報センター)では、2002年に設立した「千里グッズの会」が当初から取り組んでいた千里ニュータウンの絵葉書作りの活動を継承しています。 最近、新しい絵葉書セット2種類の販売を作...
ディスカバー千里2019年4月27日(土)、「街角広場スキマチャレンジ」を開催しました。 「ディスカバー千里」(千里ニュータウン研究・情報センター)では、次のような考えから、今年1月に「街角広場スキマチャレンジ」をスタート。この日で4回...
居場所哲学者の鷲田清一氏は『語りきれないこと:危機と傷みの哲学』(角川学芸出版 2012年)の中で、「時間をあげる」ことという話をされています。 「他人に時間を拘束されるのは、人間にとってもっとも苦痛なことです。そういう大事な...
居場所居場所は、元々は物理的な位置を意味する言葉でしたが、1980年代になると学校に行かない・行けない子どもとの関わりで使われるようになりました。その後、居場所は様々な場面で使われ、居場所をキーワードとする地域の場所が開かれる...
ディスカバー千里新千里東町に「あったらいい」、「やってみたい」を街角広場の空き時間(スキマ)を使って試すプロジェクト。 「あったらいい」アイディア、「やってみたい」構想のある方もお気軽にお越しください。いなごやさんのお酒を飲みながら意見...